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ファンクション: 引数

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このページを使用して、ファンクションに渡される1つ以上の引数の名前と、そのデータ型を指定します。

Go to topフィールドの説明

 

フィールド 説明
引数名 ファンクションに渡す各引数を識別するための名前を入力します。
IN/OUT

引数が入力、出力または入出力のどれであるかを選択します。

  • 「IN」: コール元の環境からファンクションに値または定数を渡します。
  • 「OUT」: ファンクションからコール元の環境に値を返します。
  • 「IN OUT」: コール元の環境からファンクションに値を渡し、通常は、ファンクションからコール元の環境に別の値を返します。
データ型 引数のデータ型を選択します。
デフォルト値

引数のデフォルト値を入力します。ファンクションのコールで値が指定されなかった場合は、この値を使用して引数が初期化されます。

注意: 「デフォルト値」に値を入力した場合は、「デフォルトをNULLに設定」を選択できません。

デフォルトをNULLに設定

このオプションを選択すると、デフォルト値がNULLとして表示されます。

注意: 「デフォルトをNULLに設定」を選択した場合は、「デフォルト値」に値を入力できません。

追加 クリックすると、追加の引数を渡せるように空白行が5行追加されます。

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次のステップ:

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OracleAS Portalでこのページを表示する手順:

  1. 「Portalビルダー」ページで、「ナビゲータ」リンクをクリックします。
  2. 「データベース・オブジェクト」タブをクリックします。
  3. 「名前」列で、オブジェクトを構築するスキーマまでスクロールします。
  4. スキーマ名をクリックします。
  5. 「ファンクション」をクリックします。
  6. このページが表示されるまで、各ウィザード・ページを完了していきます。

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