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表: 列

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このページを使用して、新規または既存の表の列の名前や属性を選択または編集します。

Go to topフィールドの説明

 

フィールド 説明
列名

表の各列を識別するための名前を入力します。

注意: 後で列の名前を変更すると、古い列とその中に含まれるデータがすべて削除され、新しい列がその場所に作成されます。

データ型

各列に含まれる値のデータ型を選択します。

注意: このフィールドは必須です。

長さ

列の桁数または文字数の合計数を入力します。

注意: このフィールドは、VARCHAR2、VARCHARおよびRAWデータ型では必須で、NUMBERデータ型ではオプションです。

精度

この列の値の精度、つまり、小数点以下の桁数を入力します。精度は、-84〜127の範囲で指定できます。負の値を指定すると、小数点から左にその数だけ進んだ桁が四捨五入されます。

例:

数値 7456123.89
精度 1
丸め 7456123.9

数値 7456123.89
精度 -2
丸め 7456100

注意:このフィールドはNUMBERデータ型にのみ適用され、オプションです。

デフォルト値 列の各行に入力されるデフォルトの値を入力します。
NULLの許可

選択すると、列にNULL値を使用できます。

注意: 主キーにはNULL値を使用できません。

主キー この列を主キーにする場合に選択します。主キーとは、一意の値からなるデータベース表の列のことです。これらの値は、同一の表または別の表の行を識別するために使用されます。
追加 クリックすると、このページに空白行が5行追加されます。これにより、表にさらに5列追加できます。

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次のステップ:

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OracleAS Portal Center:

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OracleAS Portalでこのページを表示する手順:

  1. 「Portalビルダー」ページで、「ナビゲータ」リンクをクリックします。
  2. 「データベース・オブジェクト」タブをクリックします。
  3. 「名前」列で、オブジェクトを構築するスキーマまでスクロールします。
  4. スキーマ名をクリックします。
  5. 「表」をクリックします。
  6. このページが表示されるまで、各ウィザード・ページを完了していきます。

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