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表: CHECK制約

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このページを使用して、オプションでCHECK制約を作成または編集します。

CHECK制約は、明示的に条件を定義します。制約を満たすには、表の各行の条件がTRUEまたは不明(NULLにより)になる必要があります。たとえば、SCOTT.EMP表に制約を作成し、表の中で10より大きい部門番号(DEPNO > 10)をチェックすることができます。

CHECK制約では、現行の表の列はすべて参照できますが、他の表の列は参照できません。

Go to topフィールドの説明

新規制約

フィールド 説明
名前 制約を識別するのに使用する名前を入力します。
制約のベースとする列を選択します。
演算子 条件に対応する演算子を選択します。
列のチェックに使用する値を選択します。
リストに追加 クリックすると、制約が作成されます。新規制約は、次の「既存の制約」リストに追加されます。

既存の制約

フィールド 説明
名前

既存の制約の名前が表示されます。

制約を削除する場合は、Deleteをクリックします。これにより、制約は完全に削除されます。「取消」をクリックしても、元に戻すことはできません。

選択列 CHECK制約のベースとなる列が表示されます。
有効/無効 選択すると、条件が一致した場合に、Oracleデータベースに制約が強制されます。制約を無効にするには、選択を解除します。

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次のステップ:

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OracleAS Portal Center:

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OracleAS Portalでこのページを表示する手順:

  1. 「Portalビルダー」ページで、「ナビゲータ」リンクをクリックします。
  2. 「データベース・オブジェクト」タブをクリックします。
  3. 「名前」列で、オブジェクトを構築するスキーマまでスクロールします。
  4. スキーマ名をクリックします。
  5. 「表」をクリックします。
  6. このページが表示されるまで、各ウィザード・ページを完了していきます。

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