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シノニムの編集: オブジェクト名

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このページを使用して、シノニムのベースとなるオブジェクトを選択します。

Go to topフィールドの説明

 

フィールド 説明
オブジェクト

シノニムが関連付けられるオブジェクトを選択します。リストには、前のステップで選択したスキーマ内にあるオブジェクト・タイプのみが表示されます。

注意:

  • オブジェクトの先頭に、そのオブジェクトを所有するスキーマを付ける必要があります。たとえば、myschema.mytableのようになります。

  • リモート・データベース内のオブジェクトを選択した場合は、「オブジェクト」フィールドの横にあるBrowseをクリックしたときに表示されるリストに、そのオブジェクト名は表示されません。かわりに、オブジェクト名とスキーマを入力して、リモート・データベースへの「データベース・リンク」を入力する必要があります。

データベース・リンク オブジェクトがリモート・データベースに格納されている場合は、データベース・リンクを入力します。

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OracleAS Portal Center:

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OracleAS Portalでこのページを表示する手順:

  1. 「Portalビルダー」ページで、「ナビゲータ」リンクをクリックします。
  2. 「データベース・オブジェクト」タブをクリックします。
  3. 「名前」列で、オブジェクトを構築するスキーマまでスクロールします。
  4. スキーマ名をクリックします。
  5. 「シノニム」をクリックします。
  6. このページが表示されるまで、各ウィザード・ページを完了していきます。

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