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トランスポート・セットの編集: オブジェクト

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このページを使用して、このトランスポート・セットに対して選択されているオブジェクトのリストを表示および編集します。

明示的に選択されたオブジェクト

このセクションには、ナビゲータからエクスポート用として明示的に選択されたオブジェクトのリストが表示されます。

参照しているオブジェクト

このセクションには、参照しているオブジェクトのリストが表示されます。これらのオブジェクトは、実際のコンポーネントの描画は行いませんが、コンテンツの構造化に役立ちます。ページの参照されているオブジェクトの例として、スタイル、パースペクティブ、カテゴリなどがあります。

外部オブジェクト

このサブセクションには、外部オブジェクトのリストが表示されます。外部オブジェクトは、明示的オブジェクトがターゲットPortal上で確実に実行されるようにします。たとえば、Webプロバイダやデータベーススキーマは外部オブジェクトと見なされます。

 

Go to topフィールドの説明

明示的に選択されたオブジェクト

フィールド 説明
名前 オブジェクトの名前。クリックすると、依存オブジェクト、参照されているオブジェクトおよび外部オブジェクトの読取り専用レポートが表示されます。
所有者 オブジェクトの所有者。
タイプ

オブジェクトのタイプには、カテゴリ、パースペクティブ、ページ、テンプレート、ナビゲーション・ページ、スタイルおよびカスタム・タイプ(属性、アイテム・タイプおよびページ・タイプ)があります。

インポートの置換 オブジェクトの関連チェック・ボックスにチェックします。ターゲットPortal上で見つかった場合、このオブジェクトは置き換えられます。

参照しているオブジェクト

フィールド 説明
名前 オブジェクトの名前。クリックすると、依存オブジェクト、参照されているオブジェクトおよび外部オブジェクトの読取り専用レポートが表示されます。
所有者 オブジェクトの所有者。
タイプ オブジェクトのタイプには、カテゴリ、パースペクティブ、ページ、テンプレート、ナビゲーション・ページ、スタイルおよびカスタム・タイプ(属性、アイテム・タイプおよびページ・タイプ)があります。
インポートの置換 オブジェクトの関連チェック・ボックスにチェックします。ターゲットPortal上で見つかった場合、このオブジェクトは置き換えられます。

外部オブジェクト

フィールド 説明
名前 オブジェクトの名前。クリックすると、依存オブジェクト、参照されているオブジェクトおよび外部オブジェクトの読取り専用レポートが表示されます。
所有者 オブジェクトの所有者。
タイプ オブジェクトのタイプには、カテゴリ、パースペクティブ、ページ、テンプレート、ナビゲーション・ページ、スタイルおよびカスタム・タイプ(属性、アイテム・タイプおよびページ・タイプ)があります。

ボタン

フィールド 説明
削除 クリックすると、トランスポート・セットから選択したオブジェクトが削除されます。
トランスポート・セットに追加 クリックすると、外部オブジェクトが明示的オブジェクトに昇格します。
前へ クリックすると、「オブジェクトのエクスポート」ページに戻ります。
今すぐエクスポート クリックすると、操作のログが表示され、エクスポート・スクリプトがダウンロードされます。
後で保存 クリックすると「ナビゲータ」ページに戻ります。
閉じる クリックすると「ナビゲータ」ページに戻ります。

Go to top関連するヘルプ・トピック

概念:

Go to top追加情報

OracleAS Portal Center:

詳細な情報はOracle Technology Network JapanのOracleAS Portal Centerを参照してください。

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  1. 新規トランスポート・セットを作成します。
  2. 「後で保存」オプションを選択します。
  3. 「管理」タブの「トランスポート・セットのエクスポート/インポート」ポートレットを表示します。
  4. エクスポート・リストから対象となる「トランスポート・セット」を選択します。
  5. 設定を編集します。

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