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タブの編集: メイン

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このページを使用して、タブの名前を変更するか、タブ用のイメージを提供します。

Note反転効果をアクティブにする、つまりカーソルがタブ上に移動するときにイメージをアクティブまたは非アクティブに切り替える場合は、リージョンの編集(タブ): メイン・タブの「タブ・イメージに反転効果を使用」チェック・ボックスを選択する必要があります。このページに移動するには、タブを含むリージョンでEdit iconをクリックします。

Go to topフィールドの説明

タブのプロパティ

フィールド 説明
名前

OracleAS Portal内でタブを識別する名前を入力します。大文字または小文字のいずれで入力しても、OracleAS Portalでは自動的に大文字に変換されます。 OracleAS Portalではこの名前がダイレクト・アクセス(プリティ)URLに使用されます。ダイレクト・アクセスURLでOracleAS Portalに認識される名前を確認するには、アイテムをタブに追加し、タブ名をアイテムの追加ウィザードの「パス」情報で確認します。

注意: 名前は一意である必要があります。名前は40バイト以内に制限されています。英数字(A〜Z、a〜z、0〜9)、空白および次の特殊文字を使用することができます。

_ - . , ; ! = ~ @ ( ) [ ] { } ^ $ +

表示名

タブ用のわかりやすい表示名を入力します。

注意: 表示名は40バイト以内にする必要があります。

アクティブなダブ・イメージ

タブが選択されている(アクティブなタブである)ときに使用するイメージのパスとファイル名を入力します。タブ・セット内で一度にアクティブにできるタブは1つのみです。イメージのパスまたはファイル名が不明な場合は、「ブラウズ」をクリックしてイメージを選択します。「適用」または「OK」をクリックすると、ファイルがデータベースにアップロードされます。

例: 次のようなタブのセットを作成できます。

A set of tabs

注意:

  • タブ・イメージを使用する場合は、イメージが表示名を置き換えます。イメージとともに名前を表示する場合は、名前をイメージの一部として表示する必要があります。「表示名」フィールドに入力された表示名は、ユーザーがタブ上にカーソルを移動すると表示されます。
  • このリージョン内のタブに反転効果を適用する場合は、ユーザーがカーソルをタブ上に移動するとアクティブなタブ・イメージが表示されます。
アクティブでないタブ・イメージ タブがアクティブでないときに使用するイメージのパスとファイル名を入力します。通常、アクティブでないタブ・イメージには、アクティブなタブ・イメージと同じテキストまたはイメージが含まれていますが、異なる色で表示されます。イメージのパスまたはファイル名が不明な場合は、「ブラウズ」をクリックしてイメージを選択します。「適用」または「OK」をクリックすると、ファイルがデータベースにアップロードされます。

Go to top関連するヘルプ・トピック

概念:

次のステップ:

Go to top追加情報

OracleAS Portal Center:

詳細な情報はOracle Technology Network JapanのOracleAS Portal Centerを参照してください。

Go to topこのページの場所

  1. OracleAS Portalで、「構築」タブをクリックして前面に表示します。
  2. この結果表示される「Portalビルダー」ページで、「ページ・グループ」ポートレットに移動します。
  3. 「ページの編集」の「名前」フィールドの右側にあるBrowse iconをクリックします。
  4. この結果表示されるウィンドウで、編集するページの横にある「戻りオブジェクト」リンクをクリックします。
  5. 「ページ・グループ」ポートレットで、「名前」フィールドの横にある「編集」ボタンをクリックします。
  6. 「ページの編集」モードで、編集するタブに移動し、Edit iconをクリックします。

    このアイコンは、タブ・セットの各タブに、またタブ・セットの右側に表示されます。編集するタブにあるアイコンをクリックします。

  7. 必要に応じて、「メイン」タブをクリックして前面に表示します。

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